自撮り写真がさらに撮りやすくなるかもしれません!(^o^)v
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他の人が鏡に映っているのを見て、ふと何か違うなぁ…と思った事はありませんか?
忘れてしまいがちですが、鏡に映っている自分は人から見えている自分とは違う…。
実は、自撮りの際に映っている映像も鏡と同じく反転された画像が表示されているので、思ったのと違う写真になってしまいます…(T_T)💦
iOS14では、自分が見ている顔と、撮影した写真を一致させる設定が追加されるそうです!(^o^)/
どのような事かと言うと…実際に自撮り写真(セルフィー)を撮影すると、保存されるのは「カメラから見た顔」で、画面に写っていた反転写真は保存されません。
ですが、この表示されていた画像(反転した顔)の写真を常に保存しよう!というのが、今回の追加された機能だそうです!(o^^o)
ただ、iOS13以前でも同じような機能があります!(#^o^#)
こちらは、撮影後、1枚ずつ設定をする必要があるそうですが、ご存知でなかった方は、試しに行ってみられてはいかがでしょうか?ヾ ^_^♪
iOS13以前の方法は、「写真」アプリ⇒「アルバム」⇒「セルフィー」を選択⇒反転させたい写真を選び「編集」をタップ⇒一番下にあるボタンのうち、一番右側の「傾き補正」をタップ⇒左上にある「反転」ボタン(三角が2つ並んだもの)をタップ
これで写真が反転します!\(^o^)/
他人からみた自分の顔が本当の自分か、自分が鏡で見たものが本当の自分か…?????
考えると哲学的な話になってしまいそうですが…(^_^;)💦
どちらの自分が良い顔か確認し、自分の好きな方を保存して、みんなに見てもらえば良いですよね!(o^^o)
常に反転した写真を保存するには、iOS14で
「設定」⇒「カメラ」⇒「コンポジション」にある「フロントカメラを反転(Mirror Front Camera)」をオン!でできるそうです!
今秋のiOS14リリースが楽しみですね!(^▽^)o
出典:9to5Mac
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