不正はいけませんが、この機器の開発から全てがはじまったそうです…(^-^;
得報!!ガラス・液晶・バッテリーの主要修理価格を大幅値下げ!!(^o^)!
ぜひ!近隣の他店さまとお比べ下さいませ!!(^o^)v
Apple共同創業者のスティーブ・ウォズニアック氏が組み立て、スティーブ・ジョブズ氏がマーケティングを行ったとされる長距離電話ハッキング機器「Blue Box(ブルーボックス)」が11月に競売にかけられ、入札開始価格は8,000ドル〜12,000ドル(約83万5,300円〜125万3,000円)となる見通しだそうです!(=^▽^=)
当時16歳だったジョブズ氏と意気投合していた当時21歳だったウォズニアック氏は、1971年の秋に「Esquire(エスカイヤ)」誌の記事の中で、不正に無料で長距離電話をかけることを可能にする装置「Blue Box」の存在を知ったそうです。
ウォズニアック氏とジョブズ氏の2人は、その記事に登場したジョン・T・ドレーパー(キャプテン・クランチ)と会って情報交換をしたり、スタンフォード大学の図書館で米キャリアAT&Tの技術資料を発見し、それらを参考にしながら、やがてオリジナルの「Blue Box」を作ることに成功したそうです!(^_^)/

作ったものは違法なものですが、完成させてしまうあたりがやはり「天才」だったんですね!!(^o^;)
ジョブズ氏は、この装置を学生寮などで1台150ドルの価格で売り回り、やがて販売した「Blue Box」の数は約200台に達するに至りました!(@_@)
大きな利益を上げることになったウォズニアック氏とジョブズ氏ですが、ある商談の中で、なんと!銃で脅された~(゚Д゚;)のをきっかけに、装置の販売をやめることを決めたそうです…(-_-)
不正な無料通話ができる機器は決して肯定はできませんが、ここから全てが始まったとすると、「人に歴史あり」ですね!(*^-^*)
また、iPhoneの事で何かお困りの事がございましたら、何なりとお気軽に岡山でiPhone修理と言えば!クイックフィックス岡山富田店へご相談下さいませ!(^_^)/
またのご来店を スタッフ一同 心よりお待ち申しあげております!!(#^_^#)v