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調査企業Counterpoint(カウンターポイント)とCyberMedia(サイバーメディア)の統計から、インドにおけるAppleの2021年度第1四半期(10月〜12月:Apple独自の会計年度)収益が、大幅に伸びたことが分かりました!(^-^)
インドにおける2021年度第1四半期のiPhone売上は150万台と、前年同期比で2倍となりました!(@_@)
この四半期売上は、インドにおけるAppleの新記録となる見込みです!(^▽^)o
また1月〜12月の通年では、前年比で60%増の320万台が販売されたそうです!(^-^)
iPhone11やiPhoneXR、iPhoneSE(第2世代)といった過去の廉価版モデルだけでなく、最新モデルのiPhone12も好調な売上を牽引しており、インドにおいて幅広い世代のiPhoneが受容されている傾向がうかがえます。
これを受けて、インドでのAppleの市場シェアも倍増し、4%となったようです!(*^-^*)

以前より、インドは自国で生産したiPhone以外には、高額な税金を掛けており、ただでさえ安くないiPhone価格が、さらに高額となるため、最新モデルは「世界一高いiPhone(T_T)」となるのが、お決まりでした。
そのためAppleは、ここ数年、サプライヤーと協力して組み立て工場をインドに設けることで、税金を回避することに腐心してきました。
また、AppleMusicを始めとしたサブスクリプションも、現地の競合他社に対抗するため月額120ルピー(約160円)と極端に安いのが特徴です!(日本では月額980円です…(-_-))
この流れですと、人口数 世界第2位の約13億5千万人のインドを、Appleは「お得意様!(^.^)」にできそうですよね!?(≧∇≦)
また、iPhoneの事で何かお困りの事がございましたら、何なりとお気軽に岡山でiPhone修理と言えば!クイックフィックス岡山富田店へご相談下さいませ!(^_^)/
またのご来店を スタッフ一同 心よりお待ち申しあげております!!(#^_^#)v