iPhoneは、適切な保管方法で、継続的に使用できます!(#^o^#)
iPhoneはだいたい1年ごとに新モデルが発売されるので、1年あるいは長くても2年ほどで買い替えていらっしゃる方も多いかもしれません(^o^)v
今まで使っていたiPhoneを買い替え後、サブ機として使用される方もいれば、「今はいらないかな?でも一応とっておこうかなぁ(*^-^*)」と思う方も多いと思います。
当店のお客さまにも、使わなくなったiPhoneやガラス割れやバッテリーの劣化など、不具合がでてしまったiPhoneを放置していて、お子さんに使わせるために出して、もし使えるなら…と修理へお持ちになられる方も多くいらっしゃいます!(*^_^*)
何もせずに放置しているとバッテリーが劣化してしまいますので、今回はそのような時の保管方法についてご紹介させて頂きます!\(^o^)/
①バッテリー残量が 50% ほどになるように充電・使用する。
② 電源ボタンを長押しし、「スライドで電源オフ」を右にスライドし、電源を切る。
③条件に合う場所に保管する
※室温 30℃ 以下で湿気がない、涼しいところに保管します。
直射日光を避け、室温は 22℃ 前後が理想的です。

バッテリーは使わなくても自然に放電するので、残量が減っていきます。
iPhoneに内蔵されているリチウムイオンポリマー電池は「空の状態」が続くと傷みやすくなるので、定期的に起動して状態を確認してください。
また、6か月以上iPhoneを保管する場合は、6か月ごとに50%まで充電を行って下さい!(^o^)
長期間保管の後、再度iPhoneを使い始める場合は、しばらく充電の反応がない場合があるようですので、30分ほど充電して様子を見て下さい。
もし、それでも充電反応がない場合は、バッテリーそのものの交換が必要だと思いますので、ぜひ!当店にバッテリー交換修理へお越しくださいませ!(*^_^*)
iPhoneの事で何かお困りの事がございましたら、何なりとお気軽に岡山でiPhone修理と言えば!クイックフィックス岡山富田店へご相談下さいませ!(^_^)/
スタッフ一同 心よりご来店をお待ち申し上げております!!\(^o^)/