故障ではなく、HDR撮影機能によるものです!!(^▽^)o
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カメラアプリで写真を撮影していて「あれ、一枚しか撮ってないのに2枚になってる!(o゜ー゜o)??連射もしてないのにどうして??(・_・?)」ということはないでしょうか?(^o^)/
それは、iPhoneの故障などではなく「HDR(エイチディーアール)撮影機能」によるものなのです!(^^)
HDRとは、ハイダイナミックレンジ合成の略語で、明るい部分と暗い部分、それぞれの階調を残しつつ1枚の写真として表現する撮影技術を指します。
原理的に白トビや黒つぶれが起こりにくく、肉眼で見た風景に近い写真になることがポイントです。!(^_^)/
HDR撮影機能は、「カメラアプリ」の左上にある「HDR」をタップするとオン/オフ/自動を選択できます。
iOS 7.1以降は初期の設定が「自動」のため、知らず知らずのうちにHDR撮影が行われているかもしれません(#^o^#)
初期設定ではHDRで撮影された写真以外に、「通常の写真」が残ります。
通常の写真とは、HDRに必要な3枚の写真とは別に、撮影された標準露出の写真のことで、カメラロールでは「HDR」の表示がないことで区別できます。
つまり、HDR撮影が行われると、構図はそっくり同じですが、明るさ/暗さの異なる写真が計2枚カメラロールに保存されることになります!(#^▽^#)

『設定アプリ』→「カメラ」を開き、「通常の写真を残す」スイッチをオフ(緑→白)にすれば、通常の写真を残さない設定にすることもできます。
ただし、HDR撮影では動きの大きい被写体はブレやすいく、シーンによっては非HDRのほうが印象的に仕上がることもありますので、通常の写真を残す設定のほうが無難かもしれません!(^o^)v
iPhoneでの撮影シーンによっていろいろ使い分けてみられたら、最高の1枚が撮れるかもしれませんね!(^^♪
また、iPhoneの事で何かお困りの事がございましたら、何なりとお気軽に岡山でiPhone修理と言えば!クイックフィックス岡山富田店へご相談下さいませ!(^_^)/
またのご来店を スタッフ一同 心よりお待ち申しあげております!!(#^_^#)v