得報!!ガラス・液晶・バッテリーの主要修理価格を大幅値下げ!!(^o^)!
ぜひ!近隣の他店さまとお比べ下さいませ!!(^o^)v
中東のケーブルニュース局Al Jazeera(アルジャジーラ)に所属する数十人のジャーナリストの「iPhone」が2020年夏、国家の支援を受けた攻撃者らにハッキングされていたと、トロント大学の学術研究機関Citizen Lab(シチズン ラボ)が発表しました。
このハッキングは、イスラエル企業NSO Groupが開発した高度なスパイウェアを使って「iMessage(アイメッセージ)」の脆弱性を突くもので、被害者に端末から悪質なリンクをクリックさせることなく実行可能だったそうです…(xox;)💦
Citizen LabはAl Jazeeraと共同で調査を実施し、ニュースキャスターや幹部のものを含む、合計36台の個人用iPhoneがハッキングされていたことを発見したとしています。

ジャーナリストらをハッキングしたのはNSO Groupのスパイウェアを使う4人の活動員で、Citizen Labは「中程度の確信」をもって、そのうち1人がサウジアラビア、他の1人がアラブ首長国連邦(UAE)の意を受けて活動していると結論付けています。
NSO Groupは、各国の政府機関などを顧客を対象にハッキングツールを開発する企業で、政府機関が標的のスマートフォンやコンピューターなどの端末にアクセスできるように支援する、より規模の大きな業界に属しています。
同社のハッキングツールは、法執行やテロ対策の取り組みを支援するためのものとされていますが、批評家らによると、その業界は全体的に、独裁政権による反体制派やジャーナリストの端末のハッキングを支援する傾向にあるということです~(-_-)💦
「NSO Groupによって開発される攻撃は、一般的には平均的なiPhoneユーザーを標的にするものではない」とのことですが、なんだか怖い話ですよね💦せっかくのすばらしい技術を正しく使ってほしいですね!(^o^;)
また、iPhoneの事で何かお困りの事がございましたら、何なりとお気軽に岡山でiPhone修理と言えば!クイックフィックス岡山富田店へご相談下さいませ!(^_^)/
またのご来店を スタッフ一同 心よりお待ち申しあげております!!(#^_^#)v