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Appleは、Secure Enclave(セキュアエンクレーブ)を活用し、複数ユーザーがそれぞれ別のアカウントを設定し、iPhoneやiPadを共有できるようにする方法を模索しているようです。
米国特許商標庁が認可したAppleの特許から明らかになりました!(*^_^*)
Macではすでに、複数のユーザーが個別にアカウントを設定し、ほかのユーザーのファイルや設定にアクセスすることなくログインすることが可能です。
Appleの新しい特許は、Macだけでなく、iPhoneやiPadにおいても複数のアカウントを設定し、それぞれに紐付けたパスコードや指紋などを保管できるようにするというものだそうです!(^o^)/

Appleは、これを実現するために「システムプロセッサとは別のプロセッシングシステム」を使うとし、T2チップの名前は挙げていませんが「Secure Enclave Processor(SEP)」を含む可能性があると記しています。
このSEPが、どのユーザーがどのアカウントにアクセスできるかを管理する役割を担うようです。
ちなみにAppleの説明によれば、Secure Enclaveとは「メインプロセッサから隔離されたハードウェアベース鍵管理機能を含む安全なコプロセッサで、セキュリティ層を追加するものです。
Secure Enclaveは特定のバージョンのiPhone、iPad、Mac、Apple TV、Apple Watch、およびHomePodに備わるハードウェア機能」で、iPhoneではiPhone5s以降、iPadはiPad Air以降に搭載されています。
iPhoneに共有できる機能が備われば、家族間、職場などでの活用方法にひろがりが出て、ますます便利になるかもしれませんね!(*^_^*)
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