学校が何のためにこれらのツールを購入しているのかは不明なようですが…(^_^;)💦
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ぜひ!近隣の他店さまとお比べ下さいませ!!(^o^)v
iPhoneのロック解除に米連邦捜査局(FBI)や警察などが使用しているツールを購入する、アメリカの公立学校が増えているようだと、Gizmodo(ギズモード)が報じています。
同メディアの調べによると、2020年3月に、テキサス州サンアントニオの北部に位置するノースイースト・インデペンデント学校区が、iPhoneを含むスマートフォンのロック解除ツールで知られるCellebriteに、「一般補給品」の名目で6,695ドル(約70万円)の小切手を切っていました💦
2020年5月には、テキサス州ヒューストンに近いサイプレスフェアバンクス・インデペンデント学校区が、モバイルデバイス解析企業Oxygen Forensicsに、2,899ドル(約30万円)を支払っていました💦
Gizmodeが8学校区(うち7学校区はテキサス州)の会計書類を調べたところ、前述のようなスマホのロック解除や解析ツールを提供している企業に、最大11,582ドル(約120万円)を支払っていたことが判明したとのことです~(@_@)💦

同メディアは、これら学校区に含まれる数百の公立学校に通う数万人の生徒のスマートフォンから、膨大な個人情報が抜き取られている可能性があると指摘しています…(xox;)💦
気になるのは「学校は何のためにこれらのツールを購入しているのか」「高額な解析ツールを購入してまで、生徒たちのスマートフォンを調べる必要があるのか」ということです!💦
同メディアは、複数の学校に問い合わせましたが、納得のいく答えは得られなかったようです…(^_^;)💦
日本の学校ではまずありえないお話ですが、それぞれがルールを守ってiPhoneを使用することで、このような問題が日本では起きないことを心から願います!(*・Д・)/
また、iPhoneの事で何かお困りの事がございましたら、何なりとお気軽に岡山でiPhone修理と言えば!クイックフィックス岡山富田店へご相談下さいませ!(^_^)/
またのご来店を スタッフ一同 心よりお待ち申しあげております!!(#^_^#)v