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世界的フローラルデザインスタジオTulipina(チュウリピナ)のナーサン・アンダーウッド氏による、iPhone12ProとiPhone12Pro Maxを使って花の写真をきれいに撮る方法の解説の続編です!(*^_^*)
写真アプリでの編集
・トリミング:フレーム全体が花で満たされるように。
できるだけ大きく、これでもか!というぐらいにすると良いとのことです。
・露出:増やすことでフレームが明るくなり、アレンジメントが際立ちます。特にモバイル機器の画面で効果的。
・彩度:フラワーアレンジメントなどカラフルな静物で、彩度を少しだけ(10より少なく)動かすことで、色が鮮やかになり、目立つ効果があります。
・暖かみ:画像の暖かみをわずかに低くすることで、実際の色に近いながらも落ち着いたエレガントな効果が出ます。

Apple ProRAW(アップル プロロー)
アンダーウッド氏は、Apple ProRAW(アップル プロロー)で撮影した写真をAdobe Lightroom(アドビ ライトルーム)で編集することが多く、編集の内容はiPhoneの「写真」アプリと同じくトリミング、アスペクト比の変更、露出、彩度、そして暖かみのだそうです。
また、Adobe Lightroomを使うと、円形フィルターツールを使うことで特定の花を強調することができるそうです!(^_^)/
※ProRAWはiPhone12ProとiPhone12ProMaxで、iOS14.3以降をインストールすると、写真撮影時に使えるようになる画像フォーマットだそうで、ざっくりと言うと、撮ったままの加工や圧縮の行われていない生のデータで、かなり重いのもになるそうですが、自分で一から加工が行えるので、プロが行うようなこだわりの写真編集ができるそうです!(^▽^)o
2回にわたってご紹介しました「花をよりきれいに撮影する方法」はいかがだったでしょうか?
あと少しで春がやってきます!ぜひたくさんのお花を、iPhoneを使って美しく撮影して下さいませ!(^_-)-☆
また、iPhoneの事で何かお困りの事がございましたら、何なりとお気軽に岡山でiPhone修理と言えば!クイックフィックス岡山富田店へご相談下さいませ!(^_^)/
またのご来店を スタッフ一同 心よりお待ち申しあげております!!(#^_^#)v