さらに!安心、安全に使えるiPhoneに進化していって欲しいですね!(^o^)v
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ドイツのTU Darmstadtの研究チームが発表した「Evil Never Sleeps: When Wireless Malware Stays On After Turning Off iPhones」は、iPhoneの電源をオフにしても実は稼働し続けていることを悪用して、攻撃者がマルウェアを実行し、iPhoneの追跡などができる可能性を示唆した論文だそうです~(+_+;)💦
iPhoneは電源を切っても、電源管理ユニットがワイヤレスチップを個別にオンにし低電力モードで動作させており、ここでいう低電力モードとは、充電が少なくなってきた際に表示される黄色いバッテリーアイコンの省エネモードとは異なり、デバイスの電源を切った際でも動作し続けるモードの事を示しています。
これらワイヤレスチップは、NFC(Near Field Communication)、UWB(Ultra-Wideband)、Bluetoothの動作を担い、「iPhoneを探す」機能を使って紛失や盗難時のデバイスの位置を特定することや、クレジットカードや車のキー、交通系ICカード、決済カード、学生証などを電源オフ後でも使用可能にするそうです!(^o^)v

これらはバッテリー切れでも使えるようにした緊急用の機能ですが、研究チームはこの低電力モードの仕組みを悪用し、電源がオフでもマルウェアを実行できる可能性を指摘しました~(^_^;)💦
ただし、マルウェアを読み込ませるにはジェイルブレイク(脱獄)されたiPhoneが必要なため、現段階では通常のiPhoneユーザーに被害は及びにくく、理論上のものであり、実際に攻撃を受けたという証拠はないそうです!(^_^)o
一方で、低電力モードはiPhoneのハードウェアに基づいているため、システムアップデートで削除できないなど、脆弱性の着眼点としては新しいですね!(^_^)o
研究チームは、これら問題をAppleに開示したそうなのですが、論文の内容に関するフィードバックはなかったそうで、この脆弱性に対し、電源を“完全”に切断できるハードウェアのスイッチをスマートフォンに追加すべきと提案しているそうです!(^o^)v
今後もますます不安を解消して頂き、安心して使えるiPhoneにして頂けたらと思います!(^o^)/
詳しくは、下記のリンクからご確認頂けたらと思います!ヾ(≧▽≦)ノ
出典:ITmediaNEWS「iPhoneの電源を切ってもサイバー攻撃される可能性 ドイツの研究チームが指摘」
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