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Appleは、2021年秋に配信するiOS15やwatchOS8にて、米国の一部の州でデジタル身分証明書や運転免許証をウォレットアプリに追加し、物理的なIDカード代わりに使える!と、発表済みです!(*^▽^*)
先日のWWDC21では漠然とした表明に留まっていましたが、Apple幹部がその仕組みや今後の計画について説明しています!(^_^)/
米Yahoo! Financeのインタビューに応じたのは、アップルのテクノロジー担当VPケビン・リンチ(Kevin Lynch)氏です!(^-^)
リンチ氏によれば、AppleはTSA(米国運輸保安庁)と協力して、デジタルIDカードを物理的なカードの代わりに使用できるようにする予定とのことです!(^O^)v
ウォレットに入れたカードは、ユーザー本人が他のカードと同じようにIDを確認できるとともに、自分で選んだものはTSAなどに提示できると語られています。

さらに、ウォレットに収納されたデジタルIDカードはApplePayの仕組みに似ていると説明しています。
すなわち「デジタルで提示できる」とともに「あなたのIDを確認する人のために情報を表示できます」との事です!(^_^)/
また、Appleはヘルスアプリと同じく、どの人がどの情報にアクセスできるかを管理する予定ですが、その一方でIDがどこで表示されたかを追跡できず、IDを発行した州もその情報は見られないとのことです。
またデジタル免許証の情報は、デビットカードやクレジットカードと同じように、パスコードで保護されるそうです!(#^o^#)
この機能、日本やその他の国については一切の予定が示されていませんが、各国の規制当局との協力が必要となるため、AppleWatchの心電図アプリ並みにまだまだの歳月がかかりそうですね。
今後も時間はかかるとは思いますが、ぜひ!この機能が日本でも利用できるようになってほしいですね!(^_-)-☆
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